シミトリートシミウスはどちらも評価が高い美白オールインワンなので、どっちを選べばいいか迷っている人も多いのではないでしょうか。

シミトリー シミウス

私(40代女性)シミトリーもシミウスも使用した経験があります。以前はシミウスを愛用していましたが、いろいろと比較検討した結果、現在はシミトリーに切り替えました。

シミトリーとシミウスではどのような違いがあるのか、詳しくお伝えしますので参考にしてください。

シミトリーとシミウスの概要を比較

シミトリー シミウス
シミトリー シミウス
分類 医薬部外品 医薬部外品
注目成分 ハイドロキノン誘導体

ビタミンC誘導体

フラバンジェノール

プラセンタエキス

シコンエキス

グリチルリチン酸ジカリウム

独自技術 球状ラメラ構造 ダブルクリスタル製法
刺激性 無添加製法 無添加の記載なし
定期初回 3,685円 3,795円
2回目以降 3,981円 3,795円
内容量 60g(1ヵ月分) 60g(1ヵ月分)
定期解約条件 いつでも可 いつでも可
返金保証期間 14日間 30日間
公式サイト 公式サイト

 

シミトリーとシミウス @コスメでの口コミを比較

シミトリーとシミウスを使用しているユーザーはどちらの―オールインワンを評価しているのか、@コスメでの口コミ評価を比較してみました。

シミトリー アットコスメ

シミウス アットコスメ

 

シミトリー シミウス
口コミ投稿数 310件 1974件
総合評価 5.4 5.2
発売日 2017年 2011年

 

アットコスメでは一般的に「5点以上は高評価」といわれている中、シミトリー、シミウスどちらも5点を超えています。

発売日、口コミ投稿数に違いはあるものの、シミトリーとシミウスはどちらも評価の高いオールインワンジェルであり、評価はほぼ互角と判断できそうです。

シミトリーとシミウスの違いは?おすすめはどっち?

シミトリー シミウス

【1】大きな違いはシミへのアプローチ

シミトリーとシミウスはどちらも美白効果が認められていますが、配合されている成分から、シミへのアプローチが少し違っていることが分かります。

シミトリーの主なシミケア成分

  • ハイドロキノン誘導体
  • ビタミンC誘導体
  • フラパンジェノール
  • 10種類の天然由来エキス

シミウスの主なシミケア成分

  • プラエンタエキス
  • 紫根エキス
  • コラーゲン

 

シミトリーはシミを予防しながら肌サイクルに働きかけ、できてしまったシミを体外に排出するアプローチが期待できます。

これに対してシミウスは保湿成分・美容成分で肌の調子を整え、今以上にシミを増やさない「シミ予防」が主なアプローチになります。

いうならば、シミトリーは美白重視のオールインワン、シミウスは保湿重視のオールインワンといえるのではないでしょうか。

【2】肌にやさしいのはシミトリー

シミトリーはもともと「敏感肌の人でも使える美白オールインワン」というコンセプトで開発されています。

肌に負担がかかるような成分は使用しない、「7つの無添加」を売りにしています。

シミトリー7つの無添加

  • パラベン
  • アルコール(エタノール)
  • 界面活性剤
  • 香料
  • 着色料
  • 鉱物油
  • シリコーン

 

これに対してシミウスは無添加の記載はありません。

もともと肌の弱い人、できるだけ肌に負担をかけたくない人は、無添加製法のシミトリーの方が安心です。

【3】返金保証期間はシミウスの方が長い

価格や容量など、シミトリーとシミウスには共通点が多いのですが、返金保証の期間お違いは結構重要です。

  • シミトリー ⇒ 14日間
  • シミウス  ⇒ 30日間

 

正直なところ、シミトリーの14日間というのは返金保証期間としては短いような気がします。

お試し感覚で購入シたいという人は、たっぷり30日間の返金保証があるシミウスの方がおすすめです。

シミトリーとシミウスの比較まとめ

私は以前シミウスを愛用していましたが、現在はシミトリーを愛用しています。その理由は、やはり美白効果に重点を置いている点と、無添加製法だという点でシミトリーの方に魅力を感じるからです。

シミウスもかなりよかったのですが、どちらかに絞るのであれば、個人的にはシミトリーの方をおすすめします。

シミトリーの詳細はこちら

 

シミウスの詳細はこちら

 

以上、シミトリーのシミウスの違いについてお伝えしました。

シミトリーについてはお得な販売店情報をまとめていますので、下記の記事も合わせてご覧ください。

シミトリーの販売店情報はこちら